釣り女と書いて釣女(ちょうじょ)と読むなんて面白い読み方もあるんですね。

私個人的には漢字で「釣女」よりも「釣りガール」のほうが可愛らしくて好きです。

(年齢的に「ガール」かどうかはおいておきます。)

 

まだまだ、釣女とは名乗れませんが「釣女」という言葉が出てくるということは

基本的に釣りは「男性がするもの」というイメージが多いのでしょうね。

私も「釣りをしている人」のイメージは壮年の男性が思い浮かびます。

釣女 (釣りをしている人のイメージ画像)

http://f.hatena.ne.jp/kobu8/20060930172308 より引用

まさにこのお写真のおじさま・・・・。

ゆるっとしたファッション。

 

男性のほうが釣り人口が多い理由は餌を付けたり魚をさばいたりすることが苦手と思う女性が多いからかもしれません。

釣りをしたことがないと釣りをするときの餌はミミズのようなものを触らなきゃいけないという思い込みがあるからかも・・・。

釣女 女性が嫌がるミミズ

wikipedia より引用

 

私は田舎人なので小さいころからミミズやバッタ、カタツムリなども平気で触ることが出来ました。

なんだか気持ちの悪い話になってきましたが、ミミズに触れなくても大丈夫な釣り方法もたくさんあるようですよ。

 

ミミズを触ったり、豪快に魚をさばいたり!!

男性、女性関係なく出来ない人もいますよね!

 

幸い私は触れるので、これでまたひとつ釣女への道を進むことが出来ました。

「釣女あいちゃん」を名乗れるようになるまでもう後一歩ですな!!

 

立派な釣女(釣りガール)に着々と近づいている釣り初心者あいちゃんでした